横尾忠則さんのポスター展にみる独創的なデザインとその時代。

先日、大阪・中之島にある国立国際美術館に
『横尾忠則さんの全ポスター展』を見に行ってきました。


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ご存知の通り、大胆な構成と独創的なデザイン。
また色彩もかなり斬新です。

今までの時代を表現したポスター、
これだけの量を展示を見ると圧倒されそうでした。

 

中でも1960年から70年の作品はじっくり見てしまいました。
色の使い方やポスターの構成といい、この思い切った作風に惹かれました。
きっといい時代だったのでしょうね。

展示会は9月12日(日)まで。
期間中に出来れば、もう一度見てみたいと思ってます。

横尾忠則さんとこの館長さんとの対談もあるので、
その時に伺って、生のお話しをお聞きしたいところです。

ご興味ある方は是非、ご覧下さい。

では、また。 和紙商小野商店 河手 

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和紙商小野商店: 横尾忠則さんのポスター展にみる独創的なデザインとその時代。
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