2018年10月23日(火) 04:08 JST

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先日、フランスの展示会「パリデザインウィーク2015」に出展した大判の手漉き和紙。

襖紙程度の大きさのある別注で漉いた大判和紙のタペストリー。
紙全体的に穴があいており、原料である三椏の素材感や
光を透過した際の陰影が特徴です。

企業のショールームやショップや飲食店など
商空間を演出する和紙素材としての用途を想定しています。

※この画像に関連するブログの記事はこちらになります。
大判和紙のタペストリーを出展のパリデザインウィーク2015で得た感触とある気づき
[⇒]http://www.onopapers.com/article.php/2015102015455427

  画像 19 / 62
  20151124195123103
2015年11月24日(火) 19:52 JST
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投稿者: Admin  

  
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紙全体に穴があいたのが特徴の別注で漉いた大判和紙のタペストリー | 0 コメント | アカウントの登録

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