2019年8月20日(火) 17:10 JST

和紙や小間紙の使用事例や紙製品の作製事例
Slide Show   Previous   Next


先日、フランスの展示会「パリデザインウィーク2015」に出展した大判の手漉き和紙。

襖紙程度の大きさのある別注で漉いた大判和紙のタペストリー。
紙全体的に穴があいており、原料である三椏の素材感や
光を透過した際の陰影が特徴です。

企業のショールームやショップや飲食店など
商空間を演出する和紙素材としての用途を想定しています。

※この画像に関連するブログの記事はこちらになります。
大判和紙のタペストリーを出展のパリデザインウィーク2015で得た感触とある気づき
[⇒]http://www.onopapers.com/article.php/2015102015455427

  Image 19 of 62
  20151124195123103
2015年11月24日(火) 19:52 JST
Views 150970
  • Currently nan/5
Rating: nan/5 (0 votes cast)
Uploaded By: Admin  

  
Print this Picture at Digibug.com   
紙全体に穴があいたのが特徴の別注で漉いた大判和紙のタペストリー | 0 comments | Create New Account

The following comments are owned by whomever posted them. This site is not responsible for what they say.


和紙を使った紙製品の作製事例

料亭「相生楼」で開催の伊豆の踊り子朗読会の空間を演出
Browse Album

Site Calendar

Skip Site Calendar

«
August 2019
»
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

英語版切り替え