2019年6月18日(火) 20:27 JST

和紙や小間紙の使用事例や紙製品の作製事例
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先日、フランスの展示会「パリデザインウィーク2015」に出展した大判の手漉き和紙。

襖紙程度の大きさのある別注で漉いた大判和紙のタペストリー。
紙全体的に穴があいており、原料である三椏の素材感や
光を透過した際の陰影が特徴です。

企業のショールームやショップや飲食店など
商空間を演出する和紙素材としての用途を想定しています。

※この画像に関連するブログの記事はこちらになります。
大判和紙のタペストリーを出展のパリデザインウィーク2015で得た感触とある気づき
[⇒]http://www.onopapers.com/article.php/2015102015455427

  Image 19 of 62
  20151124195123103
2015年11月24日(火) 19:52 JST
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紙全体に穴があいたのが特徴の別注で漉いた大判和紙のタペストリー | 0 comments | Create New Account

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和紙を使った紙製品の作製事例

茶屋町アートピクニックに出展した大判和紙のタペストリーアート作品のkon-gara
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