2017年10月18日(水) 20:14 JST

和紙や小間紙の使用事例や紙製品の作製事例
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以前、作製を支援した手漉きの大判和紙の事例。

紙全面に穴があいているのが特徴で、
光を通して見える三椏の素材感や透け感の表情が綺麗です。

・展示会場に視認性を与えるブースデザインとして
・展覧会の空間を演出する背景として
・企業のショールーム、ショップなど商空間の演出として
などなど使い勝手、利用価値の高い大判和紙。

基本的な大きさは、1000×2000ミリですが、
その他、変形サイズにも対応、最大は2000×3000ミリで
1シートから別注の手漉きで作製可能です。

企業のブランディングに是非、お役立てください。

※この画像に関連するブログの記事はこちらです。
・紙全面に空く穴が特徴、服飾デザインで生まれ変わる三椏の手漉き大判和紙
[⇒]http://www.onopapers.com/article.php/20140612190958329

  画像 12 / 57
  20160530185350612
2016年5月30日(月) 19:06 JST
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投稿者: washi_ono_kawa  

  
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紙全面に穴があいたの特徴である手漉きの大判和紙 | 0 コメント | アカウントの登録

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