2017年6月27日(火) 12:27 JST

和紙や小間紙の使用事例や作製事例の画像集
スライドショー   前へ   次へ


以前、作製を支援した手漉きの大判和紙の事例。

紙全面に穴があいているのが特徴で、
光を通して見える三椏の素材感や透け感の表情が綺麗です。

・展示会場に視認性を与えるブースデザインとして
・展覧会の空間を演出する背景として
・企業のショールーム、ショップなど商空間の演出として
などなど使い勝手、利用価値の高い大判和紙。

基本的な大きさは、1000×2000ミリですが、
その他、変形サイズにも対応、最大は2000×3000ミリで
1シートから別注の手漉きで作製可能です。

企業のブランディングに是非、お役立てください。

※この画像に関連するブログの記事はこちらです。
・紙全面に空く穴が特徴、服飾デザインで生まれ変わる三椏の手漉き大判和紙
[⇒]http://www.onopapers.com/article.php/20140612190958329

  画像 11 / 56
  20160530185350612
2016年5月30日(月) 19:06 JST
閲覧 18392
  • Currently 0.00/5
評価: 0.0/5 (0 人)
投稿者: washi_ono_kawa  

  
この写真をDigibug.comで印刷する   
紙全面に穴があいたの特徴である手漉きの大判和紙 | 0 コメント | アカウントの登録

以下のコメントは、その投稿者が所有するものでサイト管理者はコメントに関する責任を負いません。


カテゴリー

新着情報
小野商店ブログ
ニュースレター
製作実例
メディアギャラリー
個人情報について
サイトマップ

和紙・小間紙の活用事例

堂島リバーフォーラムで開催の新年互例会でkon-garaの空間演出 その1
アルバムを見る

営業日とお知らせ

サイトカレンダーをスキップ

«
2017年 06月
»
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30

ユーザー機能

ログイン