2017年8月20日(日) 09:25 JST

小野商店の和紙や小間紙に対する考えやスタンスについて

・『透かし』『漉き込み』『引っ掛け』…
・『日和』『松葉』『もえぎ』『銀鼠』『紅梅』…
・『市松』『静海波』『唐草』『菊花』『七宝』『桐麻』『宝珠』…

 和紙独自の表現方法や色や柄…
見ているだけで、その魅力に引き込まれてしまいそう。

和紙は約1600年という悠久の歴史の中で、
紙漉きの技術と共に和紙への表現技術が培われてまいりました。

「この素材を後世に伝えるべく!」と言えば大げさかもしれません。
ただ和紙という素材が未来でも普通にあって欲しいと思うのです。
『やっぱ和紙ってええよなぁ~。』 という言葉を一人でも多く聞けることを願って…

『和紙だから出来る事』
『和紙に興味があり、素材として利用したいが、接点の無い方々』
『和紙に印刷・加工を施し、製品の高付加価値化を具体化させたい方々』のために・・・。
和で新しい価値をご提供致します。

お問い合わせ・ご連絡を心よりお待ちしております。
宜しくお願い致します。

和紙商小野商店 河手

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※和紙商小野商店への
●ご意見・ご感想は・・・こちらの【メールアドレス】までどうぞ。
●和紙のお問合せ・取材のご依頼は…【お問合せフォーム】からどうぞ。
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◆和紙商小野商店
〒543-0044 大阪市天王寺区国分町1-15 JR環状線高架下93号
TEL06-6772-8521 FAX06-6772-8531

最終更新日:: 2016年5月30日(月) 18:27 JST|表示回数: 1,852 印刷用ページ


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